分裂騒ぎはいい子ぶりたいフジモリ派による自作自演の公算が高い

ペルーのフジモリ元大統領に恩赦が降りたのは現大統領のクチンスキ氏との裏取引があったからだと伝えられていますが、
その取引とは大統領罷免の採決の際にフジモリ派の一部が反対票を投じることと引き換えに恩赦を与えるというもので、
クチンスキ氏はつい一年前に大統領に当選したにもかかわらず汚職がばれて追放されかけていたのでした。
注目の採決が先日行われフジモリ派の一部の反対票によりにより罷免案は否決され大統領の首はつながったままで、めでたしめでたしのはずが、
反対票を入れたフジモリ氏の次男らが造反したとしてフジモリ派から糾弾されるという分裂騒ぎに発展したようなのでした。
つまり事の顛末を想像すると
はじめ野党のフジモリ派は大統領を罷免に追い込みたかった。
ところが獄中のフジモリ氏に恩赦を与え釈放するならフジモリ派の一部が造反して反対票を入れるとクチンスキ大統領と取引をしたとのです。
フジモリ派が主導した裏取引ではなかったという立場を貫きたかったので、フジモリ氏の次男たちを造反者として一時的に追放したのでしよう。
ほとぼりが冷めた頃を見計らい次男達は元の鞘に収まるつもりだと思います。
ですからこのフジモリ派の分裂騒ぎは裏取引を主導したと思われたくないフジモリ派による自作自演というのが私の見解です。

スロットの狙い目としてあることとしてはまずは

スロットというのは本当にいくつもの台があります。基本的なスペック上限とかなどもあるのですがその一つに天井というのがあります。天井というのはここまで回すことによって確実に当たる、というものであり、これがしっかりとしていますと狙いどころになるといえるでしょう。それがわかっていますとよい台が見つかったりします。スロットには、いくつもありますが天井のない台もあります。ですから、これが必ず狙えるわけではないのですが、それでもしっかりと機種を狙っていくことによって、上手く当てることができるようになります。当たり前ではあるのですがそれでも失敗することはあります。天井ならば当たることは当たるのですが特に恩恵がないこともあるのです。ですから、そこは勘違いなしないようにしましょう。大事になってくることは仮に天井までいったとして問題なくリターンが期待できるのか、ということです。それこそが重要なことであるといえます。

寒いのに、季節はずれの暑い夏の夢を見た。

夢とは不思議なものだ。昨日の夢も不思議な感じだったが、中身自体はごく平凡なものだけど、何が不思議って寒い冬で暑くていらいらする夢を見るってどうなんだろうか。なにしろ、暑くてクーラーをつけてもまだ暑くてアイス食って、早く冬が来ないかなあ夏って嫌だと文句を言っていて、外へ出て行った瞬間にうわー出たくないやというところで、夢から覚めて起きたら、毛布も外れていて今日は寒いじゃないか〜。
全く理屈が通らない夢であり、不思議だった。おかげで朝早く目が覚めたために寒くて2度寝れないからストーブを付けようとしたら灯油切れでわざわざ物置まで行って灯油をとりにいかなきゃいけない羽目になった。
あったかくなって寝ようと思ったがもう6時の段階で寝るのをあきらめて、新聞を取りに行ったが今日は新聞はお休み(月曜日)だったからテレビでニュースを見る。
しかし、テレビでニュースを見るのはなんか久しぶりのような気がする。最近はニュースといえば新聞とネットが主だからね。ひげ ミュゼ